松戸整体 腰痛 肩こり 背中痛 膝痛 首痛 手足の痛み 関節痛改善といえば
MATSUDO腰痛肩こりケアセンターの田村です。
信じられないかもしれませんが
先天的なものや特別な病気以外ならほとんどの場合、手遅れになるまえにケアすれば腰痛 肩こり 膝痛は改善するのです。
MATSUDO腰痛肩こりケアセンターに来院される
腰痛( 腰痛症、腰椎椎間板ヘルニア 腰部脊柱管狭窄症 腰椎すべり症 ぎっくり腰 )
肩こり
五十肩
首痛( 頸椎症 頸椎椎間板ヘルニア 頸部脊柱管狭窄症、寝違い )
膝痛
背中痛 (肩甲骨の間の痛み )
手の痛み ( 肩関節痛 肘痛 手首痛 腱鞘炎 前腕や上腕の痛み )
足の痛み ( 股関節痛 膝痛 足部痛 座骨神経痛 太ももやふくらはぎ、すねの痛み )
の患者さんは40代から60代までの女性が多いです。
先日、松戸市在住50代女性が背中痛でお出でになりました。
いつも肩こりが気になっての来院が多いのですが、
今回は肩こりよりも右肩から右肩甲骨、腰まで突っ張るような痛みで不快になっていました。
背中痛なんて珍しいなあ。と思いながら調べていくと、
背骨と肋骨に弾力がなくなっていたのが原因でした。
関節調整後は突っ張るような痛みはなくなり、
笑顔で はぁ~スッキリした!とご満足されていました.
初めて来院されてから7年。
ここにくればなんとかしてくれるから、我慢しすぎないようにしてます。
と言っていました。
いつもありがとうございます。
昨日、スポーツジムで身体を動かしている松戸市松戸在住50代女性が、1年ぶりに背中痛で来院しました。
背中痛の他にも、
就寝中にふくらはぎがつる。
歩行時に膝が痛む。
首を反ると強まる手のしびれ。
など故障が多くなっていました。
身体の前屈はできても、後屈は背中が痛くてできませんでした。
部屋の模様替えをしたあとで背中が痛くなったようです。
膝痛と足がつるのは娘さんの卒業式でヒールの靴を履いてからだそうです。
手のしびれは今のところ軽いですが、背中痛に関連しています。
調整していくと背中の関節(背骨と肋骨)と足関節が硬くなっており、
足の筋が拘縮していました。
朝の起床時に腰痛がでるのもそのためです。
腰に痛みがないときでも、他の部位が硬くなったままでいるのは避けなければなりません。
施術後の後屈では背中の痛みは出なくなり、手のしびれも消えました。
首を反ったときのしびれもでなくなりました。
起床時に集中する腰痛は良くなります。
ただ施術回数が足りないだけですから、頑張りましょう。
肩こり 背中の痛みはセットになっていて以上のお二人に限らず女性に多い症状です。
関節を調整して痛みが改善されれば、関節ニュートラル整体独自のリハビリテーションです。
関節の弾力を丁寧に整えたあとに、動いても痛みがでなければはリハビリテーションを行い終了になります。
( 動かして痛くない範囲で )
関節、筋の拘縮や不良姿勢、異常な動作は関節痛を起こします。
リハビリテーションは動作を矯正し腰痛 肩こり 背中痛 膝痛 手足の痛みを予防します。
リハビリは繰り返し行うことが前提です。
人間の癖、動作の癖を矯正するにはある程度時間が必要なのです。
関節調整も同じ考えです。
複数回の調整、定期的にケアをお勧めするのはそういう意味があります。
運動の基本となる歩行動作を基ににした、正しい動作を見に着ける狙いがあります。
整体は手技療法による保存療法です。
手術をしないで生活習慣の改善、ストレッチ体操、筋トレなど運動で症状の改善、予防を目指すものです。
専門医の先生も積極的に運動療法をとりいれたほうが
薬に頼るより根本的に改善できると言っています。
腰痛( ヘルニア 狭窄症 すべり症 )
肩こり 膝痛 などのストレッチ体操の本も多数出回っています。
やり方さえ間違えなければ自分でかなり改善できるのです。
しかし、まとを外して調整しているのに気が付かなかったり、どうしても調整できない部分があります。
患者さんの感覚やレントゲン検査などではわからない関節の異常は、
手作業で確認すると簡単に発見できます。
患者さんから
早く来ればよかった!
と言われることも少なくないのです。